院長のひとりごと

鍼灸・指圧治療院の院長が日々考えることをつづります。

双子の孫(1)

2006-06-19-Mon-15:21
一昨年の春に娘が双子の子供をさずかりました。
私はその時以来
ず〜っと
二人を観察し続けている。

そら君りく君


双子の元気な男の子(^^)
私にとっては初孫です。
“そら”君と“りく”君。
今2歳と2ヶ月。
いろいろなことがありながらも
すくすくと成長中です。

結婚して一度は家を離れた娘でありましたが
生まれた子が“双子”ということもあったのでしょう
今は旦那と二人の子供をつれて我が家で一緒に暮らしています。

おかげで私は家に帰ると毎日
そら君とりく君に会うことができるのです。

私は二人のことが大好きなのです。


院長の治療院
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