院長のひとりごと

鍼灸・指圧治療院の院長が日々考えることをつづります。

父の一回忌

2016-11-28-Mon-17:34
父の一回忌
一昨日の土曜日から高松へ行ってきました。
高松の兄の家で昨年亡くなった父(享年94才)の一回忌が目的です。
兄弟とその家族が集まって、兄の家もいっぱいになりました。

私は今回、遠いからと一人で出かけました。
土曜の午前中の患者を施術した後、午後一番の新幹線で岡山経由高松まで

午後6時に中学のクラスメイトと居酒屋で待ち合わせ。
「元気そうだね!」「お互い様」
2時間の飲み放題を終えて、カラオケのあるお店へ。

それから2時間ほど、カラオケではしゃいで兄の家へ
兄の長男がお店まで迎えに来てくれました。


そして昨日の日曜日はお坊さんが見えるのが午後1時からということで、
午前中はお義姉さんから、甥、姪まで「わたしも私も治して!」というような
兄の家は私の移動治療院に早変わりして、大繁盛でした。

夕方、帰路について新富士に着いたのは10時過ぎ。
この列車が東京行の最終の新幹線だそうです。

ぐったり疲れました。


院長
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